| -t |
「Ctrl」+「C」を押すまでパケットの送受信を無限に繰り返す |
| -a |
ホスト名をDNSから逆引きして表示する |
| -n |
パケット送受信の回数を指定する |
| -l |
パケットのデータ部サイズを指定する。デフォルトは32バイト |
| -f |
IPパケットのフラグメントを禁止する |
| -i |
パケットのTTL(Time To Live)を設定する |
| -v |
パケットのTOS(Type Of Service:サービスタイプ)を設定する |
| -r |
IPパケットのオプション部(Route Recording)に、経由したルータのアドレスを記録する(最大9個) |
| -s |
IPパケットのオプション部(Time Stamping)に、経由したルータのアドレスと時間を記録する(最大4個) |
| -j |
経由すべきゲートウェイ(ルータ)のアドレスを最大9個まで指定可能。 |
| -k |
経由すべきゲートウェイ(ルータ)のアドレスを最大9個まで指定できる。 |
| -w |
タイムアウト時間を指定する。単位はミリ秒 |